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夏野菜のグリル




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最近、僕の中で、はまっているのが野菜のグリル。



特に、夏野菜が出始めて来ているこの時期。



新鮮な野菜を、鋳物のグリルパンでじっくり焼き上げ、ちょこっとオリーブオイルとワインビネガー、レモンを垂らすと、味、見栄え共に最高です。



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今回は、ナス、パプリカ、カブ、紫タマネギ、ズッキーニ、エリンギをグリル。



カブは一度ボイルしてから焼き上げました。





いやいや、野菜の甘みがしっかり出ていて、美味しい!




しかし、なぜか子供たちには不評、、、




ggghh のコピー






やはり野菜は大人の食べ物なんですかね〜?もう少し野菜好きになってくれると嬉しいのですが、、、



ただ、小栗旬君がCMしているタコご飯は大好評!家の定番メニューに仲間入りしそうです!




夏野菜のグリルは最高!と思った方は、
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サーリネンのサイドテーブルの修理




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我が家は中古の家具も多く、たまにメンテナンスをしてあげる必要があります。



先日も、エーロ・サーリネンのチューリップテーブルの溶接が外れ、天板が落ちるという事態に!




天板の大理石に対し、それを支える軸の部分が細いために、負荷が掛かりやすいのでしょう。





とはいえ、構造を見てみると、なんと大理石と支軸を接続する部分がハンダ!それも結構雑!



一応、サーリネンと言えば一流家具メーカーのノール社なのですが、結構、お粗末な構造と仕上げなんだな、と思わず苦笑してしまいました。




DSC08535 のコピー




DSC08536 のコピー




とはいえ、ハンダなので、修理はそれほど難しくなく(といいつつ、車屋の友人に頼んだんですが)、ハンダをやり直し、ドリルで穴を開け、もう一度ボルトを締め直しました。



元の造りよりも、頑丈に出来たので、当分はこれで壊れることもないでしょう!



壊れても、すぐに買い替えるという風潮もあるようですが、僕は壊れたら直す!意地でも直す!そして長く使うをモットーに家具を使っています。



DSC08626 のコピー




そして、何より、直してでも使いたい!そんな家具を選ぶことを心がけています。



もちろん、こうしてちょっと面倒なこともおきますが、それでも、その方が愛着も沸くものですよ♫



ぜひ、みなさん、家具は長く使うもの!という観点を持ってほしいですね。






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天然リネンのクッションカバーで衣替え




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大掛かりに、家具の配置を変えるのはなかなか難しいですが、クッションカバーを変えるだけでも結構気分転換になったりもシマスよね。




今回はアルテックやマリメッコのクッションカバーから、ジュビリーロンドンのクッションカバーにちょっと衣替えしてみました。



っkささああ





天然のリネンを使って、ハンドメイドで作っているので、質感、造りは申し分ありません!(おまけにコスパもいい!)




また、柄もイギリスブランドでありながら北欧テイストで可愛いし、うちの空間にも馴染みます。




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ただ、リネンを使うと、どうしても柄の彩度が落ちてしまうという欠点もあります。




以前、「空間に統一感を出す方法(後編)」でも書きましたが、家具同士や小物も、彩度の違いすぎる物を合わせることは、統一感という観点からも、あまり適してはいません。



kさあああさああ




そこを考えるとリネンは、どうしても組み合わせの選択を狭めてしまう素材なんですよね。




個人的にはリネンバージョンと綿バージョンの二種類のラインナップがあれば、この可愛い柄をうまく活かせる空間が増えるのではないか、そう感じました。




ただ、気軽に気分転換するには、比較的安価なクッションカバーはホントオススメです!




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久々の料理ネタ




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毎週休みの日は、僕が料理を担当しているのですが、最近、ちょっとマンネリ気味。



こうして一週間に一度でも、献立を考えるのに四苦八苦するのに、毎日考えなければいけない主婦の方々って本当に大変だよなぁ、と痛感します。




さてさて、今回のメニューは自家栽培したルッコラに、行きつけの肉屋さんでその場でカットしてくれるハモンセラーノを巻いてみました。




DSC08481 のコピー




今回、カットしてくれた方がまだ慣れてないのか、カットが厚く、ハモンセラーノの良さが生かされなかったのが残念でしたが、それでもやっぱり、ハモンセラーノはハモンセラーノ。


美味い!




また、ルッコラの苦みと辛みは好き嫌いが割れるところですが、僕は大好物なんですよね!(残念ながら子供たちには不評、、、、笑)




続いては若鶏の香草焼き、ズッキーニとジャガイモのグリル添え





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本当は生の香草をふんだんに使おうと思っていたのですが、なかなか手に入らず、生は近所で売っていたパセリと自家栽培のルッコラのみ。



あとは、パウダーのタイム、オレガノ、ニンニク、ローズマリーをお肉にまぶし、少し時間を置いてから、がんがんに熱したフライパンでソテーにしました。



そしてサラダも自家栽培。無農薬ということもあるのだろうけど、結構苦みが強いんですが、味がしっかりあるように思えます。




ほんと、毎回、毎回、献立を考えるのは、正直大変な面もあると思いますが、僕は、人生あと何食、食べられるのだろうか?などと考え、どうせ食事をするなら美味しい方がいいって思うんですよね。




ほんと理想は、一食一食を大事に!「一食入魂!」です!




まあ、現実的には厳しいですけど、、、、笑





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ロウソクの誘惑




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今回はちょっとタイトルが妖しいですかね?(残念ながらそういう趣味ではなく・・・笑)




さてさて本題ですが、3.11の後、計画停電になり、食卓をロウソクで照らした、なんていうお宅も多かったのではないでしょうか。




かくゆう僕もそのうちの一人。




被害に遭われた方を悼みながらも、電気という文明の象徴を失ったことで得られた人間らしさに、ふと感動を覚えたものです。




そんなこともあり、時折思い出したように、iittalaのキャンドルkiviに火を灯し、揺れる炎を前に心を鎮めるのです。



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特にオススメなのが、お風呂場と寝室。



キャンドルで灯されたお風呂にビアグラスでも持ち込み、湯船に漬かりながらなどというのが、これほどまでに贅沢なことなのか、と感動します。


また寝室を灯せば、ロマンティックな雰囲気も出せますし、何より快眠に繋がります。



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結局、感動や幸せはお金とイコールしないんですよね。




ぜひ、皆様もロウソクという原始的な道具を暮らしの中に取り入れてみてはいかがでしょうか?



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