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design papaカーツの暮らしのいろは |

イタリア製のテラコッタ(79)


いつから置かれていたのだろうか。


お店の裏に、泥まみれになっていた、山積みのテラコッタ。



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スタッフが発見し、丹念に汚れを落とすと、そこには「MADE IN ITALY」の文字が。



ずいぶん、長い事、野外に放置されていたこともあり、味も申し分ない。




誰がそこに捨てていったのかわからないけど、僕らはそのテラコッタを再利用することを決めた。




ボックスウッドの苗を買い、下に砂利を引いてから植える。




それをお店の前に並べてみた。




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緑と茶色のコントラストがレトロでとても可愛い。





それにお店も緑が増えて華やかにみえる。




余ったテラコッタは自宅に持ち帰り、ピルッカスツールの横にスタッキングさせてみた。




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きっと年代はずいぶん違うだろうけど、古いもの同士がとても調和していて美しくみえた。



リサイクルと言うと、ちょっと安っぽく聞こえるかもしれないけれど、誰の目にも触れず、ゴミのように捨てられていたものが、こうして命が吹き込まれ、美しく蘇るというのは、大変素晴らしいことなのではないだろうか。



それはまるで、砂漠で拾った石ころが、美術館に飾られているみたいな感じだ。



無名な物でも、ゴミのように捨てられている物でも、使い手や、見方、使い方によって、本当に素晴らしい物になりうるということを、このテラコッタは僕に教えてくれた気がする。





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コカ・コーラ仕様の自転車(78)


車生活に慣れ、体力だけには?自信がないワタクシ。


そんなこともあり、十年前に、少しくらいは運動しようかと思い立って購入したのが、この本革サドル、コカ・コーラ仕様の折りたたみ自転車。


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しかし、見ての通りほぼ未使用のキレイさ。



そうです、結局三日坊主でガレージに眠るはめに。




さらに、5年ほど前には、嫁と一緒に鎌倉でも自転車で走ろうか、と企画し、愛車のワーゲンにキャリアを搭載し、自転車を運ぼうと企画したのだけど、それもまた企画倒れ。




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その後も、改造して乗ろうと自転車屋に行って、相談するも肝心の自転車屋さんから電話も無く頓挫。




ことごとく、乗る機会を失い、今ではたまに息子と近所のスーパーの往来に使う程度の存在に。




それでも可愛さは抜群。無機質なガレージに華を添えてくれます。



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また、もう少し息子が成長したときにでも、このコカ・コーラ仕様の自転車を譲っても良いかなぁと思っています。


物は使ってナンボですからね。


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緑と暮らす(番外編)


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家具コレクターで建築家の故宮脇檀氏が、引っ越しの際に、是が非でも持っていきたい物があると言った。



それは、名作家具でも何でも無く、たった一つの「観葉植物」だったのだ。


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いくら名作家具があろうとも、所詮は人工物でしかない。人間の暮らしとは、常に自然との共存であって、それなくしては、どこか味気ない物になってしまうと宮脇氏は考えたに違いない。



我が家でも、そんな観葉植物は名作家具を引き立たせ、暮らしを充実させるのに一役買っていると思う。



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もちろん、観葉植物も厳密に言えば人工物だ。特に盆栽など恣意的に、また緻密に人間が生み出したものであることは疑いようもない。




ただ、例えそうだとしても、「緑」が人々に与える安らぎというものは、完全な人工物では決して補えないものだ。



きっとそれは、人間と自然との間には、まるで魚と水のように、切っては切り離せない関係があるからではないだろうか。


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インテリアにおいても、名作家具の脇に緑を置くだけで、雰囲気が一変するし、なにより華やかさが増す。



そう考えると、世界のトップデザイナーですら、実は自然界が生み出す物には決して勝てないのではないか、とすら思ってしまう。



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それだけに私たちは謙虚さを持って、自然に配慮しながら生きなければいけないのだな、と痛感させられるのだ。


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V・パントンのフラワーポットランプ(77)


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小さい照明は真鍮製のgrafとかアアルトのゴールデンベルであるだとか、可愛いものも多いのだけど、照度を考えると、なかなかメインには使いづらいのも事実。



ただ、そんな照度の低い小さな照明であっても、トイレであれば無問題。



我が家でもそんな小さな照明、V ・パントンのフラワーポットランプをトイレで使っている。



電球を上下違う大きさの半円で全て囲ってしまうという、シンプルでありながら大胆なデザイン。



当然、電球を囲っているだけに、むちゃくちゃ暗いけれど、逆の見方をすれば雰囲気も凄く良い。



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ちょっと小洒落たバーのトイレとまでは言わないけれど、照度が落ちるだけで、その表情が変わったりするのも、また空間作りの愉しみの一つではないかと思う。



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スタッフのお家訪問(番外編)


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我が家に友人を招く事はあっても、人望が無いせいか?あまり友人の家に招かれた事が無いのだが、(たぶん、休みが合わないからだと思ってはいる)



先日のゴールデンウィークに、スタッフのY君んの家にランチでお呼ばれした(勝手に行ったとも言える)





Y君はかれこれカバーウィズアースに7年勤務しており、真面目で成長意識も高く、尚かつセンスも抜群にいい。



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築年数もかなりのアパートで、外観も普通なのだけど、一歩室内に足を踏み入れれば、
我が家よりもよほど北欧テイストが強く、オシャレな空間が広がる。



2DKの間取りも、仕切りを取り払いワンルームに。



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そのダイニングにはヴィンテージのピルッカテーブルとチェア。


さらには、デンマーク製のデスクやチェストに、激レアなイルマリ・タピオヴァーラのルッキや、アアルトのスツール60が惜しげも無く配置されていて随所にセンスを感じるコーディネートだ。


ごく普通のアパートでもここまでオシャレに作れるのだな、と感嘆しながらも、改めて空間というのは、どんな場所でも、その住み手によって、どうとでもなるのだなと痛感させられた。



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一般的には、「オシャレな家具は我が家には合わないから」とか、「部屋が狭いから」とか、そういって敬遠する方も大勢いるのだけど、決してそんなに悲観することはなく、少しずつ、時間を掛けて作っていけさえすれば、どんな空間でも、きっとオシャレにできると思う。




僕はよく、「オシャレな空間は一畳から作ろう」と言っているけれど、まさに、Y君の部屋は、そんな一畳からスタートしてここまで美しくなったのだろう。



本人的にはまだまだ発展途上らしいが、今後、もっとオシャレになることを期待したいと思うと同時に、とても刺激になった一日だった。




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EIZOのスタンド式テレビ(76)


必要だけど、生活感が出てしまう最大の要因は何か?と聞かれたら、きっと僕は家電だと即答するだろう。


その中でも、テレビはリビング内において、非常に重要な意味を持つように思える。


なぜならば、当たり前なのだけど、「観るものだけに、隠せない」からだ。



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そんな、必然的妥協をせざるを得ない中で、テレビ選びをした結果、我が家にはこのEIZOのスタンド式テレビを置く事になった。



もちろん、これに納得しているわけではない。



できれば、テレビなど無ければ良いとさえ思う。



(だったらテレビを観るな!と言われそうだが、そこは欲望にカテズ)



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しかし、納得していない中でも、このEIZOのスタンド式テレビには、「テレビのデザインを何とかしたい!」という心意気はとても感じるのだ。



元々、このEIZOは石川県七尾市にあるモニター専門のメーカーで、医療やデザイン系の仕事をする方々に愛されてきたという経緯がある。



それだけに普通のテレビは造らない!という思いと、元々、デザインにうるさい顧客を持っていたというのが、このテレビ作りに役立ったのかもしれない。




そんなこともあり、普通のメーカーのテレビに比べ、格段にスタイリッシュでデザイン性がある。




それだけに、とりあえず、ぎりぎりのラインで、リビングの中で浮かずに済んでいるのではないだろうか。




ただ、出来る事なら、名作家具に馴染むくらいの美しいテレビが誕生してくれることにこしたことはないのだが、残念ながら、どのメーカーも、今や株主を意識した短期的投資しかしておらず、なかなか良いものが生まれる土壌がないのも事実。



消費者の意識も変わり、企業の体質も変わらない限り、難しいのだろうけど、そんな日が来てくれたらなぁと願うばかりだ。



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イルマリ・タピオヴァーラのピルッカスツール(75)


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数年前までは、ヴィンテージの味わいがある椅子を、ただのボロい椅子としか見ていなかった僕が、今では至極のアートピースとして賞賛しているのだから不思議なものだ。


そんな僕のコレクションの中でも一番ボロい?のが、この50年代のピルッカスツール。



塗装もリペアされておらず、レグのはめ込みの修正も一切行っていない。



だから、座れば軋むし、万が一勢い良く腰掛けでもしたら、緩んだレグに圧力が掛かって折れかねない。



また、曲線を構成する集成部分のひび割れもなかなかのものだ。



DSC00344 のコピー





それでもひとたび部屋に置き、本でも重ねてみれば、突如として爆発的なオーラを発してくる。



もちろん、置く場所やコーディネイトの仕方次第では、ただのボロい椅子にしかならないかもしれない。



しかし、その使い方次第では、どんな椅子にも負けない美しさがあるのもまた事実だ。




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それは歴史が刻まれたが故に発する、ヴィンテージならではの奥行き感のある美しさなのだろう。




最近ではカントリー風やアールヌーヴォー風や北欧風など、数多くの「風」が出回っている。



確かにそれらは一見、それっぽく見えるのだが、そこには奥行きが無く、薄っぺらいのだ。


「風」は言い換えれば「かぜ」でしかなく、ふわっとその瞬間を流れ行くだけで、このピルッカスツールのように時代が変わっても、一切場所を変えずに鎮座できるだけの重量感と安定感がないのだ。



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もちろん、「風」が全て駄目だと言っているわけではない。時と場合によっては、ありだとは思う。



しかし、この圧倒的な重量感を前にしたとき、それらはやはり「風」でしかないのだな、と頷かざるをえないのだ。



これこそがきっと歴史が織りなす重み(伝統)なのだろう。




それだけに、このピルッカスツールを眺めていると、僕らは決して現在(現代)だけを生きてはいないのだなぁと痛感させられるのかもしれない。





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ボガナスケラミックのお皿(74)

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初めて一人暮らしを始めた10代の頃から、白いお皿しか使ってこなかったせいもあって、色物のお皿には抵抗感がずっとあった。



そんなこともあり、ittaraのティーマのレッドなどは良いなぁとは思いつつも、なかなか手を出すに至らなかった。



しかしここ最近、我が家のテーブル(天板)が白ということもあり、白いお皿がどうも映えないなぁと思い始め、思いきってittaraのショップでレッドとブルーの2枚を購入。



初めてのティーマだ!とちょっと心を踊らせつつ、色物のお皿を使いこなせるか、ちょっと不安でもあった。


しかしいざ使ってみれば、なんてことはない。むしろ凄く料理が映える。



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こんなことならもっと早く使うべきだったと、今度はネットでグレーとブラックとブルーを追加で購入。



ところが届いてみると、ittaraのショップで買った物と、微妙に形が違うではないか。



あれ?ティーマって二種類あるの?と思わずその道に詳しい友人に聞いても、知らないという。



しかし、妙に気になる。で、裏を返すと、スウェーデン語らしき刻印がある。



あれ?ittaraじゃない???



どうやらボガナスケラミックというスウェーデンのブランドで、近年ittaraに買収され、傘下になったとか。



極めてややこしいのだが、それはそれでティーマに劣らず美しいのでよしとしたのだが、セットで欲しかった僕としては、ティーマを買ってしまった手前、もう一度これを買う気にもなれずにいる。



まあ、知ったかぶって、ちょっと恥をかいた出来事だった。



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